エスステップでは、皆様の人生をサポートするキャリアカウンセリングを行っております。 カウンセリングという言葉に緊張感を抱く方もいるかもしれませんが、特別な準備や心構えをする必要はありません。 カウンセリングは自分自身の心と向き合う作業、鏡を覗くことと同じです。 自分のキャリアや就・転職、ライフスタイルにお悩みの方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。

2019年04月15日

新たな試み

2019年度がスタートして15日。何か変わったかと言えば変わっていないが、 変わったと言えば変わったともいえる。仕事では、留学生のサポートを本格的に稼働しました。これからもっと多くの海外の方々とお話をしていくことになると思います。

今まで、ひとりでやられていたという代表の方とお会いして、サポートさせていただきます。

仕事以外でも、やはり私は人のサポートなのかな?体を動かすことが好きな事と、走ることが好きというだけですが、大会を支えている人に感謝を込めて、サポートすることもやりたいと思い、日本陸連の公認審判を取得しようと動き始めました。

老後も頑張れそう!(笑)

気が付けば、あっという間に大型連休に突入しそうです。色々と準備をしないといけないです。季節は、桜から新緑です。

2019年04月2日

2019年度スタート!

エスステップ代表の斉藤です。

昨日から2019年度が始まりました。就職活動は、2020年卒業者が佳境。

学生に関わってから、一体今、何年?と感じることが多いですが、2020は東京オリンピックもある事ですし、あと1年なのかと。2021年3月卒業者の就職活動もスタートしたと言っても過言でないほど、インターンシップから採用につなげる流れが増えてくるように思われます。新4年生、3月になって焦っている学生も多く、昨日も色々見て欲しいと駆け込んできますが、今日の●●時にエントリーシート送らないと!とギリギリ行動に添削にも限界が。それでエントリーシート通したら、その企業を疑う(笑)今年は、連休前に内定を出す企業も多いと思われます。しかし、就職協定を結んでいる企業は、6月1日以降ですので内定出てなくて当たり前。保護者の方からも「うちの息子まだ、内定出てないけど平気?」などと相談を受けますが、今は、じっくり選考中です。それにしても6月1日解禁という言葉、何が解禁なんだといったところですよね。最近は=内定解禁ですからね。

近くの昭和女子大学では今日が入学式!

意欲の高い外国人を受け入れてもらえるようにサポートする。

外国人留学生や外国人就労者の受け入れも各企業では、今まで以上に考えて行かなければならないと思います。先日、キャリアコンサルタントの方とお話をした際に、日本人で意欲50%の人間よりも外国人で意欲100%の人の方が、能力もモチベーションも高いのに、日本の企業は、見た目や外国人というだけで、日本人を採用してしまう!それが残念とお話をされてました。私たちが、日本の特に中小企業の経営者に面接をまずしてもらえるような仕組みつくりをしていこうと思います。

障がい者も積極的に働いて欲しい!

これは、無理に働いて欲しいと言っているわけではなく、働ける状態にあれば、積極的に社会参加をしてほしいと思うからです。日本は、労働人口が急激に少なくなっていくのが目に見えている昨今、障がい者にもできる仕事がたくさんあると思います。企業は、単純作業をAI化しようと考えているかも知れません。しかし、雇用を作り出し、障がい者にも社会で貢献してもらう方が日本にとってはいいのではないかと思います。最近は、障がい者支援事業所等、就職前のサポートをしているところや、大手企業は、簡単な事務作業を特例子会社を設けて委託している形にしているところも。いい取り組みだと思います。ただ、ここで問題になっているのは、手足が不自由だけど、優秀な方は障がい者枠の雇用に物足りなさを感じています。できたら、その人の能力に合わせた仕事ができることが大切なのかと思います。健常者と障がい者の壁がなくなることが望ましいです。

など、今年度もやって行きたいこといっぱいあります。

今年最後の皇居の桜・・・。
菜の花も鉢植えするとおしゃれですね。元気が出るお花です!

2019年03月25日

2019年度に向けての準備

先週は、新潟と長野に行ってきました。年度末の仕事でした。新潟では、保護者向けの奨学金制度等に関するお話。長野では、新高校2年生に大学入試のお話を。

長野県の上田では、美味しいと好評なお蕎麦屋さんに足を運びました。ほんと、美味しかったです
児童養護施設の卒園式に参加してきました。卒園生(高校3年生終了)は5名おり、皆さんしっかりしており、頼もしい!!
下は幼稚園生から、卒園するお兄さん、お姉さんのために2時間頑張って座ってました。
近所の公園の桜…意外と開花していた。
病院内のスタバで打ち合わせ。最近は、病院でもスタバやタリーズが入っていて、一瞬どこにいるのか忘れてしまいそう!(笑)

先週は、23区内にいる時間が少なかった。新潟、長野、千葉、青梅など…。バタバタでしたが、移動時間にゆっくりしたり。充実感でした。今週は、3月も終わり、年度終わりをいかに良く終えるか・・・2019年の準備にかかってます!

2019年02月18日

就職活動もAIが人事のお手伝い

土曜日は、日本ビジネス実務学会に参加させていただきました。全国の短大や大学で教員として勤務されている方が多く、先生方の勉強意欲に頭が下がりました。目白大学の安斎徹先生にお誘いをいただき、大妻女子大学に。

暫らくぶりに大妻女子大学に行きましたが、きれいな建物に驚きました。

校舎は内部もきれいで、女子の心をしっかりキャッチ!だな~と思いました。行くまでは、きっとお堅い学会なのだろうと思いましたが、意外にもアットホームであり、講演があると、活発に意見も飛び交う。また、グループに分かれてセッションを行ったのですが、自ら色々話してくれる方ばかりで、聞き役で精一杯でした。(笑)

会場に行く前に、いつもよく利用するスタバの麹町店でくつろいでからの参戦!
2019年6月には、全国大会が開催されるとのことです。そのころまでに私も皆さんのように意欲的に勉強できるといいな~。
講師は、東京大学卒業で、三菱総合研究所の主任研究員の小原先生(まだ、お若い)大学時代や今の仕事をする前は、医療ロボットの研究開発をしていたそうです。高校時代は、数学が好きで数学ばかりやっていたという理系の方。
AIスピーカーを2台置いて、自由に話合わせたら、人間が理解不可能な言語が生まれるだろうね~。

小原先生のお話は、AI採用最前線という事で、実際に三菱総研とマイナビの共同開発で進めている「PRaiO」というシステムについてご紹介があり、できること、できないことなど。今は、ほとんどがWebエントリーですよね~学生は、「マイナビ」か「リクナビ」には絶対登録している。そんなこともあり、エントリー情報は、かなり電子化してます。しかし、履歴書は、まだ手書きの物も多いですよね!志望理由等は、手書きの場合、まだ100%正確に読み込めないそうです。(新卒の就活は、転職活動以上に手書きな部分が多いですが・・・。)

しかし、導入している企業さんは、エントリーから内定(内定辞退・入社)までしっかり管理して、次年度の参考にしているそうです。具体的には、入社した方のデータをもとに、ESでは、こんなこと書いてありました!とAIが認識し、次年度に受けた学生のESとの整合性(企業にとっての優位性)を軸にエントリーシートを読まなくてもいい場合、面接に進めさせるといい場合などを分析していきます。ただ、文脈はあまり関係ないようなので、指導する際に、企業のキーワードが大切になるのですね~。

採用の場面だけを見ていましたが、きっと、AIを扱えないとだめだよね~とか、AIを教育するのは人間だから、その教育者をどう育てる!という事にもなりました。グループでは、まず、新しい事にアンテナをはり、人よりも先に手を付けることができる人材!次に、AIの親和性という事で、仕組みを知らなくても、本質を理解することができる人材!そして、AIをどのように扱いべきなのかどうすればいいのかと教育できる人材!が必要という事になり、大学の現場で、それを養う人材をどう育てよう!!という話まで。

大変内容の濃いひと時に、一日があっという間でした。

2019年02月12日

幼保無償化が決定

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41144300S9A210C1MM0000/

0~2歳児は住民税非課税世帯、3~5歳は全世帯が対象という事で、10月から認可保育所などの利用料を無償にする。消費税率を10%に引き上げることで得られる財源を充てるという事…。ただ、無償化になると、益々、保育園に入れない家庭の反発は著しいと思います。それよりは、希望者全員が保育園に入れる仕組みを作ってくれる方が良いと思うのだけれども、政府にはその声が届かず。

また、消費税もこれにより上がることが決定ですよね!また、児童相談所の事件以降、安倍首相も虐待根絶のために財源も投入するとのこと。それよりももっと大切な事、本来はそんなにお金かけなくても良い事にお金かけているのではないの?と思ってしまう。無償化になるならば、不公平さをなくすための配慮をしっかりと行って欲しいですね!

2019年02月7日

幼児・児童虐待について考える

昨年は5歳児の女の子が、先日は、10歳の児童が保護者から虐待を受けてなくなるという事件がありました。私自身、今回の10歳の心愛ちゃんが実の父親から虐待を受けていることを周りが察知してあげなかったのかとすごく不思議に思いつつ、ひとりで悩んでいたのかと10歳の女の子にとっては非常に苦しかっただろうと悔やみます。

今まで、虐待と言えば、まだ、周りに助けを求めることができない乳幼児という印象と、日々の虐待で言語発達が遅れる現象もある為、学校の先生などがしっかりと家庭訪問をするなどを行っているのかと思ってました。

私も、地元の児童相談所に仕事の関係で言ったことがあるのですが、電話がひっきりなしにかかってきて、多くの相談が集まている現実を目の当たりにしたばかりでした。また、今回柏の児童相談所内でのことでしたが、現在千葉県は、柏児童相談所で広範囲の地域を扱っており、船橋市内に児童相談所が新たにできるなどと言った話を耳にしたばかりでした。

地域が広範囲だからとか忙しいからで命を落としていいのか?という事になりますが、それはあってはいけないこと。ましてや、学校に登校しなくなった時点で、「心愛ちゃんとお話がしたいとか」「直接伝えたい!」などと接点を持つことができなかったのか…と。

千葉県では、昨年度から、児童相談所の職員を増やそうと採用人数を増やしている最中なのですが、これがもう少し早ければ…という思いと、それ以前の問題?と思う事も。

なぜ、保護者は自分の子どもに虐待をするのか・・・。

虐待を行う親の心理は?

心の重要な神経基盤となる「脳」に着目して行くと人間の脳は、乳幼児の頃から、いくつかの段階を経て進化していきます。もともとは【衝動・欲求・本能】だけが行動原理だったものの、次に【好き嫌い・不安】によって物事を判断するようになり、さらに【他者への関心・社会性の発芽】、最後に【目的・戦略・抑制】といったマインドを持つようになります。この4つは、大人になっても人の脳に存在しますが。これをわかりやすく、4匹の動物になぞらえた先生がいらっしゃったので使わせていただくと、「本能と快楽に従うワニ」「好き嫌いが激しく寂しがり屋の馬」「人目や立場を気にする猿」「計画性や目的に取りつかれるヒト」に分けることができます。

 普段はこの4匹がバランスを保って、人間の脳に存在しているのですが、虐待を行うときは、その均衡が激しく崩れていると考えられます。子どもを性的対象として見る性的虐待の場合は、“ワニの脳”が優位な状態。子どもに興味を失くすネグレクトは、親としての立場を気にする“猿の脳”、親として「○○をしなければいけない」と考える“ヒトの脳”が欠落している状態と言えます。子どもを精神的に追い詰め、暴言を吐く心理的虐待は、親自身が“正しいことを言っているつもり”の場合が多く、“ヒトの脳”が過剰に前に出て、子どもに対して良し悪しをはっきりわからせようという思いが強くなっているのでしょう。身体的虐待は、“馬の脳”が高じて、子どもが敵に見える錯覚を起こしている上、自分の立場を気にする“猿の脳”が、敵を全滅させようといった心理を呼び起こすため、子どもを攻撃してしまうと思われます。

では、なんで虐待をしてしまうのか・・・。

①自身が虐待されて育った経験です。虐待、特に激しい体罰をされた経験のある人は、ない人に比べて「人の痛みを感じにくく、自分の感情を抑えにくい」という大きな特徴があると言われていて、それにより、わが子への虐待がエスカレートしてしまうと考えられます。

②1つは生育環境。人間は影響を受けやすい生き物なので、幼少期に良識を教えてくれる人がそばにいなかった場合、間違ったことでも「やっていい」と思い込んでしまう面があるのです。

人間の脳は未完成な状態で生まれてくるため、脳の成長を阻害するような環境にあると、結果的に、脳内のバランスが崩れてしまう・・・。つまり、子どもを守ると同時に親の世代の個々のケアをしっかりやっていかないと虐待は減らないという事ですね。

2019年01月15日

そんな強くないけどね

こんにちは。

昨日は、平成最後の成人式でしたね。

恐らく、成人の方が活動している時間にちょうど授業だったからか、あまり見かけなかったので、逆に驚きでした。着物で目立ちそうだけど。授業では、心の健康(メンタルヘルス)について考えて行きました。

卒業して、専門職として働く上で大切なことは、卒業時に取れる資格ですが、資格を取ったから終わりではないことを口うるさく言ってました。資格が仕事をするわけではないからです。資格を取得したら、それがスタートで、個々のスキルを伸ばしていかなければいけないのです。

学生からは、「先生、メンタル強そう!」と言われましたが、私は、ガラスのような心ですよ!(決して強くない!ただ、そこに、スキルを重ねて普通のガラスから、耐久性のあるガラスへと変わっているのかも)

ただ、自慢できることは、ストレス解消法を知っていること。

大声を出したり、思いっきりお皿を割ってみたり、歌ってみたり…。大声を出すうえでは、ご近所迷惑にならないように注意です!叫び声と物が割れる音で、警察が来たことがあるので(恥)ご近所の方が、110番したらしい。

ストレス解消法を他に持とうと思いますが、大声や物を壊すのは、本当スッキリ!します。(近所に気を付けてやってみてください)

昔は、睡眠時間短くても平気でしたが、最近は、年齢のせいでしっかり寝ないとダメになり、寝れば意外と元気になる!

やはり、睡眠は大切だと思います。

卒業年次の学生は、最後の試験期間です。今は、そのことがストレスと言われました。あと少しだから頑張って欲しいです。そして、4月からお仕事開始したら、月末から10連休…五月病にならないように、4月は無理をしない程度に頑張ることを勧めました。

10連休や来年のオリンピック期間はどうなってしまうのだろう・・・。

2019年01月10日

優秀な障がい者も多い!

今日は、就労移行支援を行っている事業所さんに訪問させていただきました。

障害を抱えている人って、意外といると思います。

でも、「障害を持ってます」と言えない環境でもあると思います。

私が、普段多く接している学生の中にも、発達障害、精神障害の方もいます。

ただ、障がい者雇用を避けたいという人も多いです。

身体障害は明らかにわかるけど、精神障害や発達障害は一見分からず、何かおかしいと

周りが思い始めるケースが多いかな。

発達障害や精神障害を持っている方とお話をすると、【自分の居場所】が欲しい!

同じように悩んでいる方と居場所作りをしたい!など言ってきます。

就職時に、障がい者雇用と分けること自体、私はなんとなく差別をしている気がしてならないのですが、

皆さんはどう思いますか?

何か1つの事をやらせると、すごく才能を開花させる方が多いですし、

真面目にコツコツやる方が多いと思います。ただ、ちょっとコミュニケーションが苦手なだけ。

人材不足となる日本において、外国人労働者の受け入れ前に、もっと人権を尊重してあげて

障がい者にも活躍する場をもっと提供してあげるべきだと思ってます。

そういった取り組みをしているのが、就労移行支援事業所なのです。

就職するための訓練校だと思ってもらうのが良いかな!

今後は、そこで頑張る人たちとかかわって行きたいと思っております!

2019年01月4日

2019年もよろしくお願いいたします。

 

明けましておめでとうございます。

今年は、比較的穏やかなお正月だったと感じます。

昨夜、熊本地方では、震度6弱の地震が起こり心配でもあります。

新年早々、地震の国という事を意識させられました。

今年は、どんな年になるでしょうか・・・。

私自身は、今年は、前に進みつつも周りの意見や様子を伺いながら

進めていく年になるような気がします。(決して守りではなく慎重に)

【平成最後の1月から4月】少しずつ世の中も変わっていくのかも知れませんが、

今年は、10月に消費税が上がる予定ですし、経済的にはどうなるのか…と不安もあります。

ただ、来年は、東京オリンピックが開催される年でもありますので、最高潮に盛り上がる前哨戦の年になることは間違いないですよね!

私自身は、インプットを増やさないといけない年でもあるので、インプットしつつアウトプットもしっかり行っていきたいという一年です。

今年は、平成の現在の天皇が4月末で退位されることもあり、一般参賀に訪れた方が多かったようですね。

80歳を過ぎて、多くの皇室業務をこなすのは本当に大変だと思います。ラフな格好でやるわけにもいかないですし、本当に現役で働くというのは

大変なことだと思います。

人生100年時代ですが、やはり、働く(公務を続ける)には、ある程度、年齢を制限した方が良いのかも知れませんね。

それが、何歳という縛りでなくて、今回の天皇のように、申し立てるという事を一般企業でも出来たらいいな~と思ったり。

それを含めて働き方改革、社会保険の在り方なのではないかと。外国人労働者の受け入れも仕方ない所も正直あるかと思いますが、

それよりも、活かせる力は、活かすべきだと思います。

今年も、皆様の幸せのために頑張って行こうと思いますので、よろしくお願いいたします。

 

2018年12月28日

2018年もありがとうございました。

皆様こんにちは。

オフィスエスステップ代表の斉藤です。

今日で終わりの企業も多いかと思いますが、

そんな中、飲食や百貨店、アミューズメントパーク、交通機関などを中心に

平日より忙しい方もいることに、頭が下がります。

2019年は、4月末から5月のゴールデンウィークには天皇の即位も関係で、

長期休暇になりますが、その背後には、働いてくださる方もいるのですよね。

大学生が、仕事を選ぶ際に、絶対土日休みが良いなど口にします。

ただ、一方で、感謝される仕事であったり、やりがいのある仕事とも言います。

もしかすると、感謝ややりがいは、お休みの時にこそ働いている仕事なのかもしれないな~と

感じる今日この頃。

私も、出勤こそはしないですが、年明けの授業の準備などを年末年始やると思います。

2018年は、不思議なことに、キャリアコンサルタントとは全く違い仕事のオファーが来て

驚きました。

それが2019年に形になれるといいと思います。

2018年を漢字1文字に例えたら…「驚」かな。捻挫を3回も驚きましたが…(汗)

●雑誌のインタビュー

●出版の話

●事業を引き継いで欲しい相談

●奨学金の定款変更

などなど、多角面から仕事が見れたうえ、ニーズをお金にできるといいな~と。

2018年も残り数日ですが、体調・怪我などしないように充実した年末年始となりますように…

2019年もよろしくお願いいたします。