エスステップでは、皆様の人生をサポートするキャリアカウンセリングを行っております。 カウンセリングという言葉に緊張感を抱く方もいるかもしれませんが、特別な準備や心構えをする必要はありません。 カウンセリングは自分自身の心と向き合う作業、鏡を覗くことと同じです。 自分のキャリアや就・転職、ライフスタイルにお悩みの方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。

2020年06月8日

新スタイルで始動です。

一気に人の流れが出てきましたね。夜の接待をするお店では感染者が増えているとのことですが、そういうところに行かなければ大丈夫なのか。どうなのか。

そこで働く方々とは、生活時間が違うと思いますが…。

それにしても、夜の接待をするお店って、そんなに濃厚接触なのか?と考えてしまいます。お酒飲んで、お話をして…ではなく?

私は、少しずつ、解除され、対面式の面談に変わってきましたが、

感染リスクを避けるためにも、学生もカウンセラーも時間帯を分けていたり…

授業はフェイスシールドです。

また、街中は、自転車で通勤している人も増えた気がします。

私も完全にガードをして授業です。
週末に久々にショッピングモールへ。空いているように感じました。
渋谷の朝8時くらいの人の動きです。

2020年05月25日

新しい生活様式へ

いよいよ今夜、緊急事態宣言が解除されると思います。しかし、よく考えなければならないのは、緊急事態が解除されるだけであって、収束ではない!また、元の様な生活に戻ってしまっては、意味がない!手洗い・うがい・マスクは常識となり、お店に入るときは、除菌ジェルや液体で手をきれいにする。そのうち、神社等でも除菌ジェルが置いてあったりするのかな(笑)

今までの生活がすぐに戻るとは思えませんが、それが常識になるのかな。

一方で、今まで、慣れぬ生活に頑張ってきた方こそ、アフターコロナ鬱になりやすい為、まずは、しっかりと休息をとり、新生活に慣れて欲しいと思います!

これからが、より重要になります!新生活を考えよう!

2020年05月21日

新型コロナウイルスへの対策はこれからが本番

今日と大学の山中伸弥先生が、毎日新型コロナウイルスの情報を発信していますが、実は、新型コロナウイルス対策はこれからと言われています。https://www.covid19-yamanaka.com/

恐らく、東京圏も6月からは解除されて、今までの生活が戻ってくるかと思います。
一番心配なのは…通勤の電車ですね。そして、学校での授業!

これからは、新型コロナウイルスと共存する社会!

これが当たり前の生活になるのかも。そうなると…オリンピックは…正直むずかしいのかも知れないですね。

それぞれが、生き方・暮らし方が変わる変革期!

2020年05月18日

人生のリセットって…

緊急事態宣言が一部の地域で解除されてから、最初の土日でしたね。

都内は継続中ですが、いつもの土日よりも人が多かった気がします。一部仕事とスーパーに出かけたくらいですが、渋谷周辺は人が・・・。昨日はお天気よかったですしね。

私は、土日、家で作業をしつつ、偶々つけたドラマにはまってしまいました。

再放送でしたが、昨年何度かそれも偶然見たドラマだったので、気になっていたことがクリアになったり・・・。それは、凪のお暇・・・。恐らく、リアルにオンエアしていた時は、途中の3回くらい見て、最初と最後分からずでした。

リセットしたいのだろうな~とは分かっていましたが、何で??という疑問があったので、これでクリア。

人生ってリセットできるのかな?リセットでしたとしたら、全く違う世界になるわけだし、今まで出会った人にも会えるか分からない…そう思うとリセットするのは…と考えてしまう私。嫌な事、思い出したくない事あるけど、リセットしてすべてが良い事になる保証もない!

人生リセットは難しいけど、楽しくしようと心掛ける事は出来る!

2020年05月15日

芸能人が反対している検察庁法改正法案とは!

コロナ禍で国民生活が大打撃を受けている最中、議論がこれだけ紛糾することになった事の発端は、今年(2020年)1月31日の閣議決定です。

政府は、1月31日に東京高検黒川弘務検事長の定年延長を国家公務員法の解釈変更というかたちで閣議決定しました。

そして、その後検察庁法を大きく変える改正法案が提出されたわけですが、なぜこのような時期に、しかも今まで準備されてきた法案とまったく異なる唐突な法改正となったのかについては、どうも黒川検事長を次期の検事総長にするためではないか、あるいは解釈変更を後付で正当化するためではないのかといった憶測が渦巻いています。その理由はこうです。

検察庁法22条は、「検事総長は、年齢が65年に達した時に、その他の検察官は年齢が63年に達した時に退官する。」(第22条)と規定しています。きわめてシンプルな規定です。これは、検察官が犯罪を起訴する権限を独占し(国家訴追主義)、しかも起訴・不起訴の広範な裁量権(起訴便宜主義)をもっていることから、人の裁量が一切入らない年齢という客観的基準で定年を決め、検察権に対する政治的な影響を制度的に排除するということを目的としています。

しかし、閣議決定後の人事システムを見ると、定年延長…世の中どの業界でも定年延長されているので、当たり前通る方も多いと思います。

ただ、上記の検察庁法22条のように権限を独占しないようにという事や人の裁量が一切入らないという基準で定年を決めて、政治的な影響を制度的に排除するということを目的は守られているでしょうか?

図に明らかなように、出来上がった法案では、人事院の影がすべて消されています。現行の(図1)と比べれば一目瞭然ですが、すべての検察官に内閣あるいは法務大臣の人事裁量が及ぶような仕組みになっています。

 そもそも、検察官の任免権は法務大臣が持っていて、内閣が検察権の行使については国会に対して責任を負うことになっています。しかし、検察権は法の厳格、公平公正な執行という意味では司法権と密接な関係にあり(憲法77条2項は、「検察官は、最高裁判所の定める規則に従はなければならない。」としています)、検察権の行使が時の政党の恣意的な判断によって左右されるようなことがあれば、法に対する国民の信頼が地に落ち、国家の土台が崩れることになりますから、検察庁は法務大臣からは一定程度独立した組織として位置づけられています。

 法務省内に設置された特別な機関としての検察庁と、検察権の独立という2つの課題に配慮して、検察庁法は〈法務大臣は検察官を一般的に指揮監督するが、個々の事件については検事総長のみを指揮する〉という指揮権についての規定を置いたわけです(検察庁法14条)。つまり、検事総長がいわば緩衝帯として機能することによって、法務大臣の権力がダイレクトに個々の検察官に及ぶのを防止しようというわけです。なかなかよく考えられた仕組みだと思います。

 このような観点から見ると、今回の改正案は、すべての検察官に対して内閣あるいは法務大臣の強い影響力が直接及ぶのを認めるような内容になっているといわざるをえません。現行では、検察官は、検察官適格審査会の職務不適格議決か、職務上の義務違反などによる懲戒免職以外では検察官を辞めさせることができませんが、定年を延長するかどうか、つまり退官させるかどうかという重大な問題に政治的判断が絡まる危険性があるということは問題なくいえるかと思います。

 定年の延長や役職の延長について、内閣が非常に強く関与する制度に反対!

 

2020年05月11日

今までにない就職活動に

現在、大学4年生は、内々定をもらうために動いています。連休中もWeb面接に臨んでいた、学生も多いかと。今年は、企業側も試行錯誤して選考を進めている感じです。ただ、学生は、説明会が無くなり、いきなり面接にどうすればいいのか?と悩む人も。そもそも、志望している企業の事はしっかり調べて欲しいもの。志望理由も、説明会に出てから考えようとしていた人にとっては、何を言うのか迷うと言う。

そもそも、何でそこにエントリーしようと思ったのか、何故興味があるのかは、説明会がなくても分かるよね?その辺りの詰めの甘さが合否を分ける。中には、連休前に本社へ面接に行き、第一志望だったけど、1週間経っても連絡ないので諦めていたら、連休中に内々定のお知らせが来た!本当は喜びたいけど、連絡来なかったので、他も見ていたら、そっちも良いと思って…と悩み始めている。

就職活動、スタートが遅くなった学生には、非常に厳しい状況。ANAも2021年の採用を一旦止めましたし(2020年に入社予定の方もまだ、自宅待機だったり)

オンラインの面接では、ご自宅で受ける為、パソコンの位置にも注意です。壁は白い方が良いですし、物が見えないようにセットして、視線は、カメラで・・・。どうしても画面越しの担当者を見ると、目線が下になってしまうので、練習時もそこは意識!

今までには、ない就職活動スタイルだが、電車遅延の影響もないし、これからは増えていくかも知れません。そして、地方の学生にとっては、不利と追われてましたが、オンラインにより、地方でも格差なく受けられるところが、いいと思います。

来月以降は、高校生の就職活動がすこしずつ動き始めます。高校生は、製造系や接客系が多いため、コロナウイルスの影響をどこまで受けているかが心配ですが、高校生は、恐らくweb面接にはならないと思います。なったとしても、学校のパソコンで受けるなどの措置が必要になってくると思います。

そうなると、入社してからのマナーはより必要になってきますね!

webだからこそ、PREP法が益々大切!ダラダラ話すのNG!

2020年05月7日

Stay Home 延長!

5月末まで延びた緊急事態宣言!https://ouchi.yahoo.co.jp/#care

楽しく過ごすためには・・・。(こうなったら気の向くままに過ごしてみよう)

早寝早起きの習慣を身に付けるチャンス!

最近、家の中が快適すぎてダラダラしている自分に気が付きます。それでは稲ないので、オンオフをきちんとつける様に気を付けてます!しかし、これからの生活を考えると不安ですよね!私は、色々なつながりで、どうにか乗り越えられるのではないかと思い始めました。救う神を大切にしたいと思ってます。

ドラえもんの一言に明るくい未来に希望を持つ!

今が一番つらいけど、日本にとっては、色々考える時期だったのかもね。

2020年05月1日

2020年新入社員も頑張って!

4月に入社をした新入社員の皆さんは、1ヶ月が経ちました。友人のお子様もいきなり在宅ワークだったり、学校に行っているけどまだ、生徒の前で挨拶もしていないという方も。一方で、関東を離れ東海、関西、九州で頑張っている新社会人もいます。

今年はいつもとは違う入社式が多かったかな。

2020年度のスタートは、今までにはない感じでしたが、これをチャンスととって、それぞれが改めて人生設計をしていけばいいのではないでしょうか?

そして、まだ、入社していない入社予定者の皆さんは、いつでもスタンバイできるようにその分野の勉強に芳賀無ことをお勧めします。学生時代仲良かった友人のお嬢さんが青い方のCAで採用されたのですが、ここ数年入社時期をずらして研修を受けていることもあり、6月から入社予定という事で、本来は短期留学に行こうと考えていたが、アメリカ人やイギリス人とオンラインで会話をしているとのことでした。こんな時はオンラインが大活躍!

パソコンばかりやっては・・・と姪っ子に叱っていた私ですが、パソコンが悪いのではなく、それを遊びに使うか勉強に使うかなのですね。ゲームも勉強と言われたらそれまでですが。

だって、今、休業しなさいとか言われているパチンコ店も、ある人には遊びかも知れないが、ある人には生活を支える仕事かも知れないですからね。

私は、パチンコ店の音のうるささに5分といられないと思います。たまに聞こえてくる音に…

こんな時期に入社できたことをプラスにとって、10年後20年後を考えてみましょう!

人生の転換期や世の中の転換期ってこれから先もいくつかあると思いますよ!

2020年04月27日

Stay Home

先週25日からゴールデンウイークが始まりました。

しかし、今年は、家に居ることが大切!

今我慢して、収束を願いましょう!

オリンピックは来年に延期、高校総体(インターハイ)も今年は中止。高校3年生にとっては、最後の頑張りをインターハイにぶつけようと思っていた3年生もいるかと思いますが、それができずに目標を失ってしまう・・・。各部活の監督や顧問の先生方は個々の心のサポートも出てきますね。何か、ありましたら、ご相談ください。そして、何か、他の形で今までの成果を発揮する場を作ってあげることが大切だと思います。

一方で、休みたくても休めない、家に帰れない医療従事者に感謝とそのご家族に対しては、コロナウイルスを運んでいるからと偏見があるようです。それをなくすためにシトラスリボン活動がありますので、私もリボンを作って医療従事者である妹に送ろうと思います。

偏見のない社会を目指して

今後は、コロナ疲れ、コロナ鬱、児童生徒学生のサポート、教員のサポート、経営者、従業員…などあらゆる方々のサポートが大切になってくると思います。

私たちにできることを最大限に活かして、日本を明るくしていきたいと考えております。

今はつらいけど、このモヤモヤ感を来年以降に活かして欲しい!

2020年04月23日

オンライン講座

こんな時だからこそという事で、オンラインでできないかと言う要望あり。カウンセリングの講義もオンラインで対応していくように少しずつ稼働しております。

意外とリアル感も味わえますが、質を高めるには…と考え中

5月6日以降も、しばらくは外出制限あるのだ等と思うと…。オンラインや動画で伝えて行くのは重要になってきました。

試行錯誤しながら、色々発信していきます!